鈴木さんの幸せ日記

カタログギフトは便利な反面・・・

社会人として生活を送っていけば、どうしても人付き合いが発生するものです。
そしてその人付き合いの中には、結婚、子供の進学等、慶事の際の贈り物を頂戴したり、あるいは贈ったりと言う事があります。

 

贈る分には、ご祝儀袋にお金を包んでお渡しするだけでもよく、その際に気にするのは包むお金の金額だけですが、しかし頂戴した分には、お金を包んで返送すると言う訳には行きません。
つまり、何を内祝いにすべきなのかについて、考えなくてはいけないのです。

 

もちろん、この場合にはお金ではなく、どこかの商品券、例えば百貨店で使える全国百貨店共通商品券等を頂いた金額の半分の額を用意し、それを内祝いにすると言うのも有りですが、ただそれでは味気ないと感じたり、またそもそも相手の行動範囲内に百貨店が無く、送った所で相手にしてみれば使えない物が送られて来たとなる場合も考えられます。

 

その様な場合に役に立つのが、カタログギフトです。

 

>>カタログギフト

 

このカタログギフト、私も内祝いとして贈られた事があるのですが、様々な商品の中から自分が欲しいもの、あるいは必要なものを選ぶ事が出来るのはとても便利で楽しかったりしました。

 

しかし、その一方で価格設定が割高だなあと感じることもしばしばです。

 

実は、百貨店もカタログギフトを手がけており、それには金額が低めでも中々センスの良い商品がそろっていたりします。

 

そのセンスの良さは、自分がカタログギフトを内祝いにする際には、百貨店のそれを選ぶべきだなと思うほどです。

 

カタログギフトもそれを提供する業者によって、送られる側の満足度が大きく変わってくると言った所でしょうか。

住居以外の引越しの場合

引越しをするのは、住居だけではありません。
会社の事業所や飲食店などの店舗が引越しをすることもあります。
家具とは違って、会社の備品やパソコンの扱い方にはとても注意が必要です。
事業所なら、書類のほかデスクや書類棚もたくさんあるでしょう。
特に、飲食店などは店舗部分のテーブルや椅子と厨房部分のさまざまな備品も運ばなければいけません。
中には、部品で運ばれてきて店舗で組み立てる備品もあります。
それをまた分解して運び、新しい店舗で組み立てる必要があります。
住居の引越しとは全く違うところで気をつける部分があります。
事業所や店舗は、休日に引越しする場合が多くなります。
引越しを円滑に進めるには、きちんと対応してくれる業者を探しましょう。